ほうれい線

HAKU(資生堂)の基礎化粧品の特長

HAKUは資生堂が展開している美白化粧品ブランドです。シミやくすみのケアはもちろん、加齢とともにシミのリスクが増加していく肌環境を整えていくことができる製品を取り揃えています。エイジングケアへの関心の高まりもあって現在ではさまざまなメーカーから美白化粧品が発売されるようになっていますが、HAKUはそのさきがけといってもよい存在です。美白美容液の売上No1をキープし続けているいち早く美白化粧品に取り組んでおり、10年以上の長い期間にわたって美白美容液の売上ナンバーワンを記録しているなど豊富な実績を誇っています。もともと資生堂は「白い肌」にこだわった研究を100年以上も前から行っており、その他の追随を許さない豊富な実績とノウハウがこのHAKUブランドの製品に取り入れられているのです。シミ・くすみの根本の原因はメラニン色素という茶褐色の色素が肌に沈着を起こしてしまうことです。そのため美白化粧品にはこの色素の生成をブロックする美白成分が配合されているわけですが、その美白成分がどれだけ効果を発揮するか、効果が持続するかが美白効果を左右する重要なポイントとなっています。そこでHAKUでは最新の技術も取り入れつつ、2つの美白成分を製品に取り入れています。まず資生堂独自の美白成分、4MSK。この美白成分は浸透性に優れており、角質層の奥、メラニン色素が作られている部分にまで浸透することで優れた効果を発揮します。もうひとつはm-トラネキサム酸。こちらはじっくりと浸透する特徴を備えており、美白効果を長持ちさせることで外出時など紫外線を浴びる機会にもシミのリスクをしっかりと防いでくれます。メラノフォーカスVは保湿対策も行えるこのすばやく浸透する4MSKとじっくり浸透するm-トラネキサム酸の効果が組み合わさることで非常に優れた美白効果を実現しているのです。そんなHAKUを代表する製品がメラノフォーカスです。最新のメラノフォーカスVでは美白成分に加えて植物エキスのイチヤクソウのエキスなどを取り入れた整肌成分も配合、シミ・くすみだけでなく保湿や肌のハリ対策にもアプローチしてくれます。シミ・くすみに悩まされている方はバリア機能の低下で肌荒れを起こしやすい傾向がありますが、このメラノフォーカスなら保湿対策も併せて行うことで肌荒れの改善にも役立ちます。メラノフォーカスのほかにも化粧水の「メラノディープモイスチャー」、乳液の「インナーメラノディフェンサー」などの製品も人気です。100年以上もの研究に基づく独自の成分と処方。HAKUブランドが美白化粧品の分野で圧倒的な支持を得ているのも当然といえは当然かもしれません。美白化粧品選びでは真っ先にチェックしておきたいブランドとなるでしょう。資生堂 HAKU メラノフォーカスV(美白美容液)シミを増やしたくない方に!13年連続売上No1の美容液に新成分が追加みずみずしいクリームのような白い美容液で、混合肌でべた付いていたりカサカサしている部分、どこでもスーッと伸びて必要な分が肌にぴったりくっついてくれる感じがします。美白化粧品で乾燥したことがあるのですが、こちらはべた付く訳でも無いのに乾燥も防いでいて、季節問わず快適に使えます。資生堂の中でも特に人気の美白美容液。資生堂開発の美白成分・4MSKとm-トラネキサム酸を組み合わせた「抗メラノ機能体」がメラノ色素の過剰生成やメラノサイトの活性化を抑えて、シミ・そばかすを防ぐのが特徴です。血管作用を整える新成分も配合され、従来品よりシミを予防する力がアップ。次々現れる隠れジミに悩んでいる方に特にお勧めです。2週間お試サイズ2,700円・税込 ※数量限定コスメルジュ編集部が選んだおすすめ化粧品トライアルセット一覧!
Source: おすすめ基礎化粧品のお試し・トライアルセット一覧